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「僕はどこから」のみどころはココ

近日更新予定です。

みどころを書いた人

JUN

JUN

医療ドラマやサスペンス・ミステリードラマをはじめ、恋愛・学園・刑事などあらゆるジャンルのドラマを視聴するドラマ好き。

各話の動画視聴

第5話 2020年2月05日(金)放送

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■TVerでの第5話配信期間
配信開始:2020年2月05日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月12日(第4話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。しかも警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介して来たのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺害犯であると確信する。
そんな智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが、智美の取り調べには続きがあった。事件当日の行動について、智美は替え玉受験を隠し、「朝から2人で読書会をしていた」と言い放ったのだ。さらに薫が玲に貸した本を返してもらいに行った際、運悪く遺体に出くわしてしまったと言明し…。

出典:ドラマホリック「僕はどこから」|テレビ東京

近日更新!

第4話 2020年1月29日(金)放送

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■TVerでの第4話配信期間
配信開始:2020年1月29日(第4話TV放送終了後)
配信終了:2020年2月05日(第5話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持つ竹内薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、井上玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。薫の頭に広がる不吉なイメージ…
この嫌な感情は一体何なのか…?違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、藤原智美(間宮祥太朗)らと落ち合うと、そこに玲の姿はなかった。
嫌な予感がした薫はひとり慌てて井上家へ向かうが、家にも玲はいない。代わりに見つけたのは目を見開いたまま絶命した、血まみれの井上涼子(須藤理彩)の死体だった。しかも駆け付けた刑事・桐原崇(神保悟志)に殺害を疑われ、警察に連行されてしまう。
一方、東宮寺正胤(若林豪)に呼び出された智美は、失敗が許されないシノギに一般人である薫を巻き込んだ挙句、警察に捕まったことを厳しく問い詰められていた…

出典:ドラマホリック「僕はどこから」|テレビ東京

ネタバレ▼小論文の替え玉受験の際に嫌な予感を覚えた竹内薫は、試験を終えると急いで井上家に向かうが、そこではすでに井上涼子が息子の玲によって殺されていた。そして、玲の姿はすでにどこにもなかった。そこに警察が駆けつけて、殺人容疑で薫は拘束されてしまうのである。薫は無実を訴えるが、薫の部屋から井上家の住所などが書かれたメモが見つかり、涼子殺害に使ったと思われる椅子から薫の指紋が検出されたため、警察は完全に薫を犯人だと決めつける。一方で、藤原智美は大切なシノギが失敗したことを問い詰められており、危機的状況に陥っていたのだ。そして、智美は警察に対して、玲を紹介してきたのは薫だと伝え、警察は薫が犯人であると確信をするのであった。

藤原のところに刑事が会いにきたのがビックリしました。家に薫のお母さんが居なかったのが驚きました。薫がいきなり倒れたのがビックリしました。山田の情報網がすごくて驚きました。山田が薫を売れて言ったのが驚きました。

(30代・男性)

第3話 2020年1月22日(金)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第3話配信期間
配信開始:2020年1月22日(第3話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月27日(第4話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。
井上涼子(須藤理彩)曰く、井上家の長男は旺慶大学に入らなければいけないしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)は手を尽くしてもどうにもならず、替え玉を決意したという。
ところが話をするうちに感情が溢れてしまった涼子は、突然鬼のような形相で玲を引っぱたく。その後も玲が理解し難い行動をするたび暴力をふるう涼子。薫があ然とする中、智美のもとに東宮寺正胤(若林豪)から連絡が。なぜか一般人である薫を巻き込んだことがバレていて…。

出典:ドラマホリック「僕はどこから」|テレビ東京

ネタバレ▼講談会系東宮寺組長の藤原智美は智美のお世話係の権堂真司が会長の東宮寺正胤(まさたね)に替え玉受験のことで小説家志望の竹内薫が加わることを話したせいで東宮寺に替え玉受験を失敗すると智美の指がなくなることを言われてしまう。智美は薫と替え玉受験の依頼先の井上涼子の家に行くが、玲はコップの中にビー玉を入れたりして変だった。智美は涼子に玲の書いたものを出すように言うが、玲は本当は替え玉受験をしたくないと薫に言う。薫が試しに玲の書いた卒業文集のスマホの回路図を書いてみると、玲は涼子の壊れたスマホの悪いところをわかっていて、そこを直すとスマホが直ることを玲に言いたかったことがわかる。替え玉受験の当日、薫と玲は指示通りやるが、薫は試験中、玲が涼子を殺そうとしていることがわかって、びっくりする。

第2話 2020年1月15日(金)放送

▶︎公式動画▶︎動画共有サイト▶︎公式あらすじ▶︎ネタバレ

TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第2話配信期間
配信開始:2020年1月15日(第2話TV放送終了後)
配信終了:2020年1月22日(第3話TV放送開始前)

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

出典:ドラマホリック「僕はどこから」|テレビ東京

ネタバレ▼母が負傷して入院費に困惑していた薫は、智美に仕事をもちかけられた。それは、他人の書いたものを書き写すことで、相手の思考が読み取れる薫の能力を利用した替え玉受験だった。智美の発言に権藤が驚いていると、過去の出来事を話してくれた。それは、智美の妹・千佳が遺書を残して姿を消した時だった。焦ってあちこちを探そうとする智美に、薫は例の能力を使い、千佳の居場所を探り当てた。更に千佳が飛び降りる寸前だったこともあり、智美はそれから薫と親しくなったのだった。同じ時期、薫の小説を見た編集がゴーストライターの仕事を勧めてきた。悩む薫は「僕は小説家になりたいんです。ゴーストライターではなく、小説家になりたいんです」言い、智美の仕事を引き受けるのだった。

悪い友だちに利用されるって役は「SUITS/スーツ」のデジャブだと思っていたけど、まさか替え玉受験までデジャブであり驚いた。
それにしても思考をコピーできる力って地味すぎると思った。そもそも思考をコピーしたところで替え玉受験をすることができるかと思った。
このシノギはSUITSで驚異の記憶力を持っていた鈴木大貴くんに依頼した方がよさそうと思った。

(20代・男性)

替え玉受験をすることになった薫は、依頼人の母と息子・玲に会いに行くが、玲の卒業文章から玲が助けを求めていることを察しと感じた。
それだけでは玲の頭の中を読み解くことが出来なく、玲からの文章で初めて感じることが出来ない様子だった。
薫が受験当日に初めて玲の頭の中を読むことが出来た思い、それがとても不吉さに衝撃が走った。

(50代・女性)

書いた人と同じ文字を書くことでその人の思考がわかる能力を持つ竹内薫が認知症の母親を養うことで金銭的に困っていると、高校時代の同級生の藤原から替え玉受験で稼がないかと声を掛けられ一度は犯罪になるからと断りながらもやはりお金が必要になり依頼を受けたことに驚きましたし、少し胸が痛くなりました。できれば違法でないことで薫の能力を思う存分発揮できる展開を期待しています。

(40代・男性)

薫が痛々しいです。薫は真面目な青年で、生活は太母親中心です。母親の介護をしながら、小説を書き続けるために選んだ職場が、コンビニエンスストアでした。稼いだお金は生活費と母親の治療代で消えていくのに、事故で母親は入院しなくてはなくなり、窮地に追い詰められているところに、おいしい話が2件持ち込まれるという話でした。薫は、公的援助の相談をしている様子がありません。多分、薫の性格では、母親のことはすべて自分が責任を負わなくてはいけないと思っているようです。母親が幼い薫を探して階段から落ちる回想がありましたが、母親の病気の原因はこのときのもので、元凶は自分だと薫は考えているのかもしれません。薫が小説家になりたいのは、母親の影響もあるようです。濃密すぎる母子関係にスポットが当てられ、薫が犯罪に手を染めるきっかけに説得力を与えていました。もう一方、薫の関わる案件を依頼した井上母子の関係も歪んでいます。次回は、薫と井上という二組の親子の対比を念頭に置きながら視聴しようと思います。

(50代・女性)

ついに薫が作家であるために犯罪に加担すると腹をくくるシーンにものすごくゾクゾクさせられました。中島裕翔さんの演技がものすごく上手で、ピリッとした空気感がとても伝わってくる名演技だったと思います。また、薫がお母さんの手紙を書き写すシーンも切なかったです。お母さんが薫に作家になってもらいたいという強い思いが伝わったし、だからこそ薫は犯罪を犯してでもと決意したんだろうなと感じました。いよいよ薫と智美のタッグによる大きな犯罪が動き出そうとしているけど、どんなふうに展開していくんだろうかととても楽しみにしています。

(20代・女性)

第1話 2020年1月08日(金)放送

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TVerでの配信は終了しました。

■TVerでの第1話配信期間
配信開始:2020年1月08日(第1話TV放送終了後)
配信終了: 2020年2月29日(土) 23:59 配信終了

※Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信なし。

今から半年前。竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の介護をしながら小説家を目指していた。薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。だが薫が持つある特殊能力により、小説は参考にした作家の作風にことごとく酷似。出版社に持ち込むたび酷評され、挙句「キミってもんがないのかい?」と一蹴されてしまう。  その頃、22歳の若さで講談会系東宮寺組聖狗会の組長となった藤原智美(間宮祥太朗)は、会長の東宮寺正胤(若林豪)から、誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼が。依頼主が「先生」だと聞いた部下の権堂真司(音尾琢真)は不安がるが、智美は冷静に「藤原千佳(上白石萌歌)に連絡を取れ」と指示をする。このシノギになぜか薫が巻き込まれることとなる――。

出典:ドラマホリック「僕はどこから」|テレビ東京

ネタバレ▼井上という表札がある家の前で、竹内薫は花束を置いて手をあわせていた。薫は、過去のことを思い出していた。血だらけの男の人に必死に声をかけている薫の姿があった。手をあわせている薫の頭に銃口が向けられそして銃声が鳴り響いた。半年前、薫は薄暗い部屋で小説を書いていた。そのまま寝てしまった薫は、うなされている母の叫び声で目が覚めた。部屋にはたくさんの注意書きが貼られていた。文冬出版で原稿の感想を聞いていた薫は、「君には、君ってもんがないのかい」と言われてしまった。夜になり、ビニール袋を被った男性に、強面の男性が「どこまでかぎつけてんだ?」と問いただしていた。組長(藤原智美)と呼ばれる男性の一言で、暴行がはじまった。その後、年配の男性の元を訪れた智美はその男性から、大きなシノギと呼ばれている仕事を任されることになった。不思議な雰囲気の青年と母親が、食事をしているとき、母親の携帯が鳴った。井上と名乗った母親は「お受けいただけるんですか?」ととても驚いていた。そして階段から転落してしまった母親が、入院することになった薫は高額な入院費が必要になった。母の入院費の捻出に、頭を悩ませていた薫の元に智美が現れた。そして、替え玉受験に協力してほしいと薫に伝えた。薫は出版社からも、ゴーストライターをしてほしいと頼まれていた。悩んだ薫が選んだのは替え玉受験をすることだった。

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「僕はどこから」について

「僕は…僕はどこから…
来るんですか…」
特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…
青春異能クライムサスペンス!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。
認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。
薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。
自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…

――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?

――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。

薫の先に待つものは光か闇か…
人生に追い詰められた薫が、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、
大いなる犯罪の幕が上がる――!!

出典:【ドラマホリック】僕はどこから|テレビ東京

キャスト(出演者)

中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

間宮祥太朗 上白石萌歌 音尾琢真 高橋努  岡崎体育 若林豪 笠松将 須藤理彩
・ 神保悟志  仙道敦子

原作・主題歌など

脚本
髙橋泉

監督
瀧悠輔
(Hulu×HBO Asia共同製作ドラマ「ミス・シャーロック/Miss Sherlock」
TX「マッサージ探偵ジョー」など)
熊坂出
(映画「パークアンドラブホテル」、CX「きみはペット」など)
大内隆弘
(CX「ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子」、TX「三匹のおっさん」シリーズなど)

主題歌
Hey! Say! JUMP「I am」(ジェイ・ストーム)

チーフプロデューサー
山鹿達也(テレビ東京)

プロデューサー
戸石紀子(テレビ東京)
北川俊樹(テレビ東京)
川西巧久(ドラマデザイン社)

制作
テレビ東京 / ジェイ・ストーム / ドラマデザイン社

製作著作
「僕はどこから」製作委員会

「僕はどこから」視聴者の声

放送開始前の期待

オリンピックイヤーは身長高いコンビのドラマが多いのでしょうか。中島裕翔さんと間宮祥太朗さんのコンビでドラマホリックが始まるようです。この枠は前作がトキオの松岡さん主演の死役所でした。今回もジャニーズとまんがの組み合わせでですがどんな感じになるのかなと思います。原作は普通の人のビジュアルがあったのでこちらが中島さんの役かな、普通の人をかっこよく演じる人で好青年な感じの人という印象なので今回は何か進展があるのでしょうか。間宮さんは同時期にほかのドラマも掛け持つ人気俳優さん、拳銃片手に少し怖いことになりそうです。

(20代・女性)

原作の漫画があるドラマは、やっぱり見た目が漫画のキャラクターに似ていないと見ているときに違和感がある気がしてしまうけど、今回のドラマの予告動画を見たら主演の中島裕翔君はもちろん間宮祥太朗くんも原作のキャラクターの髪型などをしっかりと再現されていてすごく良いなと思いました。個人的には間宮祥太朗君の演技が大好きなので、今回も個性的な間宮君ならではの存在感を感じられたらいいなと楽しみにしています。そして、中島裕翔君が出演する作品を最近見ていなかったので久しぶりに裕翔君の出演ドラマを見られるのも嬉しいです。

(20代・女性)

僕はどこからはヤングマガジンで読んでいたので、テレビ放送され、どうなるかが楽しみです。竹内薫は、小説家を目指すもなかなか芽が出ないが、彼には、他人の文書を書き写すことで、その思考をコピー出来るという能力を持っていた。と元同級生でヤクザの組長藤原智美との最低なコンビが色々な事に、お金のためか、家族のためか色々な葛藤と闘い、友情を少しずつ深めていく姿が格好いいです。自分も、余り役に立たない特技があるが、それを生かしきれてないので、このマンガを見たときに、何かに使えないか真剣に考えましたが、まだ、見つかりませんが、いつか見つかった時の事を考え、特技を磨き始めるキッカケになったマンガです。

(50代・男性)

ヤングマガジンで、市川マサさんの原作を読んでいたので、ドラマ化には、大変興味があります。特殊な能力を持つ青年・竹内薫と、エリートヤクザ・藤原知美による、青春異能サスペンスを、二人のイケメンである、中島さんと、間宮さんが、どのように演じていくのか、とても楽しみです。原作では、薫と藤原の最後のラストシーンに感動を覚えました。「言いたいことがあるなら、書け!」というシーンで、思わずもらい泣きしてしまいました。ドラマ化では、どのような表現になっているのか、とてもワクワクしています。何が起こるのか、わからない、ドキドキの展開が、ドラマで観れるのは、とても楽しみです。

(40代・男性)

これは原作の漫画を少し読みました。ヤクザの彼は、よくある性格のキャラクターだなと正直思ったので、それをどれだけ役者が魅力的に演じられるかが結構重要なのかなと思います。そうでないと、主人公に食われてしまうというか。主人公は、常にですます調で、なかなか意志の強さを感じます。彼のもつ環境も、彼がこんなことになってしまった背景も色々ありそうで、深みがあります。これは演じ方によってはとても面白く料理できるものでしょうし、ある程度の演技であれば設定が活かしてくれると思うので、いずれにせよ楽しめる演技になるのではないかと期待しています。

(30代・女性)


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